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令和8年度「エネルギー需給構造高度化基準認証推進事業費補助金」

この回の公募は終了しています

内容は記録として残しています。同じ制度が翌年度・次回に再度公募されることがあります。

この制度の公募履歴

当サイトの収録データでは、この制度はこれまでに6回の公募が確認できます。

2026年06月10日受付終了
2025年07月22日受付終了
2024年08月28日受付終了
2024年07月05日受付終了
2023年08月31日受付終了
2023年05月11日受付終了

過去の公募間隔は平均およそ225日でした。この間隔が続くとすれば、次回はおおよそ2027年01月ごろと見込まれます。あくまで収録データからの推計で、確定情報ではありません。

いま申請できる、近い内容の制度

令和8年度 水力発電導入促進支援事業費補助金(既存設備有効活用強化支援事業)公募
14.7億円
上限
本日締切全国IT・DX設備投資
令和8年度水力発電導入促進支援事業費補助金(既存設備有効活用強化支援事業) 調査事業、工事等事業、災害復旧等事業 詳細は公募要領をご参照ください
「脱炭素化・エネルギー転換に資する我が国技術の国際実証事業/普及促進事業/グローバルな液化水素サプライチェーン構築に向けた我が国技術の適用可能性等調査」の公募
明日締切全国省エネ・脱炭素研究開発
国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)は、「脱炭素化・エネルギー転換に資する我が国技術の国際実証事業/普及促進事業/グローバルな液化水素
【令和8年度】フェーズフリーの省CO2独立型施設支援事業(2次公募)
3,500万円
上限
明日締切全国設備投資省エネ・脱炭素
本補助金は、クーリングシェルターや災害時の活動拠点としても活用可能な設備等の導入を促進し、平常時においては、業務その他部門の脱炭素化に寄与すること、非常時におい

本事業は、補助事業者が、次に掲げる事業(以下「補助事業」という。)に要する経費の一部を補助することにより、補助事業者における省エネルギー化等に資する標準化戦略活動やそれらを通じた市場創出等の促進を目的とします。

補助上限額
2,000万円
補助率
2/3
締切まで
受付終了
対象地域
全国
全国 省エネ・脱炭素 漁業・水産業 建設業 製造業 電気・ガス・水道業

この制度は、地域や回を変えて全6件公募されています。「エネルギー需給構造高度化基準認証推進事業費補助金」の一覧を見る

こんなときに使えます

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公募要領(原文)

■目的・概要 本事業は、補助事業者が、次に掲げる事業(以下「補助事業」という。)に要する経費の一部を補助することにより、補助事業者における省エネルギー化等に資する標準化戦略活動やそれらを通じた市場創出等の促進を目的とします。 (1)標準開発フィージビリティ・スタディ(FS)調査補助事業 補助事業者が、自身が関係する製品やサービス等に関して具体的なISO又はIEC等のデジュール規格開発に着手できる前の段階にあって、その規格開発への着手に向けて、関係する国内外の市場調査等の標準化活動に必要な事業 (2)ルール形成を用いた社会課題解決型市場形成促進補助事業 補助事業者が、社会課題の解決と事業の持続可能性を両立させる国際的なルールの形成に向けて実施されるフォーラム標準(ISO又はIEC等の公的な標準化プロセスを経ず、特定の利害関係者から構成された組織において、それらの利害関係者によるコンセンサスに基づき制定される基準をいう。)の構築活動に必要な事業 ■根拠法令 補助金等に係る予算の執行の適正化に関する法律(昭和30年法律第179号) 補助金等に係る予算の執行の適正化に関する法律施行令(昭和30年政令第255号) その他の法令の定めによる ■応募資格 次の要件を満たす民間団体等とします。 ※コンソーシアム形式による申請の場合は、幹事者を決めていただくとともに、幹事者が事業提案書を提出してください。(ただし、幹事者が業務の全てを他の者に再委託することはできません。) ①日本に拠点を有していること。 ②本事業を的確に遂行する組織、人員等を有していること。 ③本事業を円滑に遂行するために必要な経営基盤を有し、かつ、資金等について十分な管理能力を有していること。 ④経済産業省からの補助金交付等停止措置又は指名停止措置が講じられている者ではないこと。 ⑤経済産業省におけるEBPM※に関する取組に協力すること。 (※)EBPM(Evidence-Based Policy Making:証拠に基づく政策立案)とは、政策の企画をその場限りのエピソードに頼るのではなく、政策目的を明確化したうえで合理的根拠(エビデンス)に基づくものとすることです。限られた予算・資源のもと、各種の統計を正確に分析して効果的な政策を選択していくEBPMの推進は、2017 年以降毎年、政府の経済財政運営と改革の基本方針(骨太の方針)にも掲げられており、今後もますます重要性が増していくことが予想されます。 ⑥本事業において知り得た情報の秘密保持を徹底できること。 ■問合せ先 〒100-8901 東京都千代田区霞が関1-3-1 経済産業省 イノベーション・環境局 基準認証政策課 担当:三小田、上村 E-mail:[email protected] ■参照URL https://www.meti.go.jp/information/publicoffer/kobo/2026/k260428001/

制度の詳細

対象地域(詳細)地域での制限はありません。
従業員数の要件従業員数の制約なし
利用目的新たな事業を行いたい / 販路拡大・海外展開をしたい / 研究開発・実証事業を行いたい
公募開始2026年05月20日
公募締切2026年06月10日
事業終了期限2027年02月28日

対象外になる場合

上記は掲載データから機械的に判定したものです。最終的な可否は必ず公募要領でご確認ください。

公式ページで申請要領を確認する(Jグランツ)

この規模の制度で必ず確認すること

補助金は原則あと払いです

上限2,000万円の制度ですが、採択されても先に自分で全額を支払う必要があります。入金は実績報告のあと、半年から1年先になることも珍しくありません。申請前に、支払いから入金までの資金繰りを確認してください。

入金までのつなぎ
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