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令和8年度災害時に備えた社会的重要インフラへの自衛的な燃料備蓄の推進事業費補助金(需要家における自衛的な燃料備蓄の普及啓発事業に係るもの)

この回の公募は終了しています

内容は記録として残しています。同じ制度が翌年度・次回に再度公募されることがあります。

この制度の公募履歴

当サイトの収録データでは、この制度はこれまでに12回の公募が確認できます。

2026年08月25日受付終了
2026年06月05日受付終了
2026年03月19日受付終了
2026年03月06日受付終了
2026年02月05日受付終了
2025年06月06日受付終了

過去の公募間隔は平均およそ176日でした。この間隔が続くとすれば、次回はおおよそ2027年02月ごろと見込まれます。あくまで収録データからの推計で、確定情報ではありません。

本事業は、大規模災害時等に系統電力や都市ガスの供給が途絶した際に、一般家庭等における石油製品を確保するため、需要家における自衛的な燃料備蓄の普及啓発を行う事業の実施に要する経費を補助することにより、災害時にも石油製品の安定供給の確保を図ることを目的とします。

補助上限額
6,000万円
補助率
定額(10/10)
締切まで
受付終了
対象地域
全国
全国

この制度は、地域や回を変えて全12件公募されています。災害時に備えた社会的重要インフラへの自衛的な燃料備蓄の推進事業費補助金の一覧を見る

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公募要領(原文)

■目的・概要 本事業は、大規模災害時等に系統電力や都市ガスの供給が途絶した際に、一般家庭等における石油製品を確保するため、需要家における自衛的な燃料備蓄の普及啓発を行う事業の実施に要する経費を補助することにより、災害時にも石油製品の安定供給の確保を図ることを目的とします。 ■応募資格 本補助金の応募資格を有する民間団体等は、次の(1)~(8)までの全ての条件を満たすことのできる民間団体等とします。 (1)日本に拠点を有していること。 (2)当該補助事業を適切に遂行できる体制を有していること。 (3)当該補助事業の遂行に必要な能力、知識、経験を有していること。 (4)当該補助事業を円滑に遂行するために必要な経営基盤を有し、かつ、資金等について十分な管理能力を有していること。 (5)予算決算及び会計令第70条及び第71条の規定に該当しないこと。 (6)経済産業省所管補助金交付等の停止及び契約に係る指名停止等措置要領(平成15・01・29会課第1号)別表第二各号第一欄に掲げる措置要件のいずれにも該当しないこと。 (7)申請書様式別紙「暴力団排除に関する誓約事項」(1)~(4)に該当しないこと。なお、申請書の提出をもってこれに同意したものとする。 (8)政府からのEBPMに関する協力要請に応じること。 ■問合せ先 〒100-8901 東京都千代田区霞が関1-3-1 経済産業省 資源エネルギー庁 資源・燃料部 燃料流通政策室 担当:市野塚 E-mail:bzl-nenryoryutsu-shinko●meti.go.jp(●を@に変えて送信してください。)

制度の詳細

対象地域(詳細)全国
従業員数の要件従業員数の制約なし
利用目的安全・防災対策支援がほしい
公募開始2026年02月27日
公募締切2026年03月19日
事業終了期限2027年03月31日

対象外になる場合

上記は掲載データから機械的に判定したものです。最終的な可否は必ず公募要領でご確認ください。

公式ページで申請要領を確認する(Jグランツ)

この規模の制度で必ず確認すること

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上限6,000万円の制度ですが、採択されても先に自分で全額を支払う必要があります。入金は実績報告のあと、半年から1年先になることも珍しくありません。申請前に、支払いから入金までの資金繰りを確認してください。

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