ホーム › 東京都 › 令和6年度TOKYO戦略的イノベーション促進事業
当サイトの収録データでは、この制度はこれまでに5回の公募が確認できます。
| 2026年09月03日 | 受付終了 |
|---|---|
| 2025年09月03日 | 受付終了 |
| 2024年08月28日 | 受付終了 |
| 2023年08月31日 | 受付終了 |
| 2022年08月30日 | 受付終了 |
過去の公募間隔は平均およそ366日でした。この間隔が続くとすれば、次回はおおよそ2027年09月ごろと見込まれます。あくまで収録データからの推計で、確定情報ではありません。
都内中小企業等が「イノベーションマップ」(※)に基づき、自社のコア技術を基盤として、他企業、大学等の知見やノウハウを活用して事業化を目指す技術・製品開発を支援する事業です。 ①「イノベーションマップ」にある開発支援テーマに適合していること ②社外の知見やノウハウを活用すること
この制度は、地域や回を変えて全5件公募されています。TOKYO戦略的イノベーション促進事業の一覧を見る
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スマホで固定電話の内線・外線が可能な最先端テレフォンシステム【CLOUDPHONE Plus】| 実施機関 | — |
|---|---|
| 対象地域(詳細) | 東京都 |
| 従業員数の要件 | 従業員数の制約なし |
| 利用目的 | 新たな事業を行いたい / 研究開発・実証事業を行いたい |
| 公募開始 | 2024年08月08日 |
| 公募締切 | 2024年08月28日 |
| 事業終了期限 | 2027年12月31日 |
上記は掲載データから機械的に判定したものです。最終的な可否は必ず公募要領でご確認ください。
公式ページで申請要領を確認する(Jグランツ)上限8,000万円の制度ですが、採択されても先に自分で全額を支払う必要があります。入金は実績報告のあと、半年から1年先になることも珍しくありません。申請前に、支払いから入金までの資金繰りを確認してください。
補助金は原則あと払いです。交付決定が出てから資金を探すと間に合わないことがあります。手数料は会社ごとに違うので、条件を確かめてから決めてください。
条件は会社ごとに大きく違います。1社で決めず、2〜3社の見積りを比べてください。
同じ制度が次に公募されたとき、いちばん早くお知らせします。補助金は締切間際に気づいても、見積書やgBizIDの準備が間に合わないことが多いので、公募開始の時点で知っておくのが確実です。無料・いつでも解除できます。
いただいたメールアドレスは、補助金情報の配信以外には使用しません。