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令和6年度 貿易プラットフォーム活用による貿易手続デジタル化推進事業費補助金

この回の公募は終了しています

内容は記録として残しています。同じ制度が翌年度・次回に再度公募されることがあります。

この制度の公募履歴

当サイトの収録データでは、この制度はこれまでに8回の公募が確認できます。

2026年07月21日受付終了
2026年02月20日受付終了
2025年08月26日受付終了
2025年07月22日受付終了
2025年06月16日受付終了
2024年09月13日受付終了

過去の公募間隔は平均およそ112日でした。この間隔が続くとすれば、次回はおおよそ2026年11月ごろと見込まれます。あくまで収録データからの推計で、確定情報ではありません。

いま申請できる、近い内容の制度

令和8年度 エネルギー使用合理化設備導入促進対策費補助金(資源自律経済確立産官学連携加速化事業)【二次公募】
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上限
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本事業補助金は、民間企業等(以下「間接補助事業者」という。)が、「サーキュラーエコノミーに関する産官学のパートナーシップ」の枠組みを活用し、関係主体の資源循環に
令和8年度 脱炭素成長型経済構造移行推進対策費補助金(自律型資源 循環システム強靱化促進事業)(事前着手届出)【一次公募】
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令和8年度 脱炭素成長型経済構造移行推進対策費補助金(自律型資源循環システム強靱化促進事業)
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貿易プラットフォーム(以下、「貿易PF」という。)の利用拡大による貿易円滑化と貿易コストの削減を目指し、貿易PF と利用企業の社内システムとの連携構築に係る費用の一部、貿易PF 間の連携構築に係る費用の一部、及び貿易PF を活用した貿易手続のデジタル化実証に係る費用の一部を補助する事業です。 本事業を通じて、令和10年度までに貿易PFを通じてデジタル化された…

補助上限額
5,000万円
補助率
大企業 1/2、中小企業2/3
締切まで
受付終了
対象地域
全国
全国 IT・DX 研究開発 漁業・水産業 建設業 製造業 電気・ガス・水道業

この制度は、地域や回を変えて全8件公募されています。貿易プラットフォーム活用による貿易手続デジタル化推進事業費補助金の一覧を見る

こんなときに使えます

IT導入補助金の対象
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公募要領(原文)

■目的・概要 貿易プラットフォーム(以下、「貿易PF」という。)の利用拡大による貿易円滑化と貿易コストの削減を目指し、貿易PF と利用企業の社内システムとの連携構築に係る費用の一部、貿易PF 間の連携構築に係る費用の一部、及び貿易PF を活用した貿易手続のデジタル化実証に係る費用の一部を補助する事業です。 本事業を通じて、令和10年度までに貿易PFを通じてデジタル化された貿易取引の割合を10%とすることを目標とします。 ■補助対象となる事業 【類型1】国内外の貿易PF サービスを利用しようとする日本国の法人が、当該貿易PFと自社のシステムの接続を図るもの 【類型2】日本国の法人が、国内外の貿易PFサービスを利用し、貿易手続デジタル化・貿易コスト削減の効果を検証するもの 【類型3】貿易PF サービスを提供する日本国の法人が、国内外の貿易PFと接続することで、貿易PFの利便性向上を図るもの ■補助対象となる事業者 【類型1】国内外の貿易PF サービスを利用しようとする日本国の法人 【類型2】国内外の貿易PF サービスを利用しようとする日本国の法人 【類型3】貿易PF サービスを提供する日本国の法人 ■補助率・補助上限額 下記「補助金上限額」が当システムの制限により「50,000,000円」とありますが、正しくは以下となります。 大企業 1/2、中小企業 2/3 【類型1】補助上限額 5,000万円 【類型2】補助上限額 1,500万円(※) 【類型3】補助上限額 5,000万円 (※)類型2については、補助金交付申請額(補助対象経費に補助率を乗じた額)が50万円を超える申請でなければなりません。 ■問合せ先 貿易プラットフォーム活用による貿易手続きデジタル化推進事業 事務局:一般財団法人日本貿易関係手続簡易化協会(JASTPRO) 担当:幸田、村井、柴田 電子メール: trade-pf-hojo”AT”jastpro.or.jp ※メール送信の際は、上記アドレス”AT”の部分を@に置き換えてください。お問合せは必ずE-MAILでお願いします。 ■参照URL https://www.pf-hojo-jastpro.org/

制度の詳細

実施機関
対象地域(詳細)全国
従業員数の要件従業員数の制約なし
利用目的新たな事業を行いたい / 販路拡大・海外展開をしたい / 雇用・職場環境を改善したい / 設備整備・IT導入をしたい
公募開始2024年04月15日
公募締切2024年05月24日
事業終了期限2025年02月14日

対象外になる場合

上記は掲載データから機械的に判定したものです。最終的な可否は必ず公募要領でご確認ください。

公式ページで申請要領を確認する(Jグランツ)

この規模の制度で必ず確認すること

補助金は原則あと払いです

上限5,000万円の制度ですが、採択されても先に自分で全額を支払う必要があります。入金は実績報告のあと、半年から1年先になることも珍しくありません。申請前に、支払いから入金までの資金繰りを確認してください。

入金までのつなぎ
補助金の入金までの資金を、先に確保しておく無料

補助金は原則あと払いです。交付決定が出てから資金を探すと間に合わないことがあります。手数料は会社ごとに違うので、条件を確かめてから決めてください。

条件は会社ごとに大きく違います。1社で決めず、2〜3社の見積りを比べてください。

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