ホーム › 全国 › 地上基幹放送等に関する耐災害性強化支援事業(令和5年
下のリンクから、いま申請できる回に進めます。
当サイトの収録データでは、この制度はこれまでに7回の公募が確認できます。
| 2027年03月31日 | 受付中(あと208日) |
|---|---|
| 2026年03月31日 | 受付終了 |
| 2025年03月31日 | 受付終了 |
| 2023年12月13日 | 受付終了 |
| 2023年07月25日 | 受付終了 |
| 2023年03月10日 | 受付終了 |
過去の公募間隔は平均およそ260日でした。この間隔が続くとすれば、次回はおおよそ2027年12月ごろと見込まれます。あくまで収録データからの推計で、確定情報ではありません。
総務省では、地上基幹放送等の放送局等の停電対策や予備設備の整備を行う地方公共団体、民間テレビ・ラジオ放送事業者等に対して、その整備費用の一部補助を行います。 本事業は、大規模な自然災害が発生した際に、放送局等が被災し、放送の継続が不可能となる事態を回避し、被災情報や避難情報等の重要な情報を確実に提供することを目的とするものです。 電波法附則第15項による読み…
店頭・施設内でリアルタイムに情報を出せるデジタル看板。設備投資系の補助金で対象となる場合があります。
顧客の視認性を上げ集客アップ【デジタルサイネージ】| 実施機関 | — |
|---|---|
| 対象地域(詳細) | 全国 |
| 従業員数の要件 | 従業員数の制約なし |
| 利用目的 | 安全・防災対策支援がほしい |
| 公募開始 | 2023年11月20日 |
| 公募締切 | 2023年12月13日 |
| 事業終了期限 | 2024年03月31日 |
上記は掲載データから機械的に判定したものです。最終的な可否は必ず公募要領でご確認ください。
公式ページで申請要領を確認する(Jグランツ)上限1億円の制度ですが、採択されても先に自分で全額を支払う必要があります。入金は実績報告のあと、半年から1年先になることも珍しくありません。申請前に、支払いから入金までの資金繰りを確認してください。
同じ制度が次に公募されたとき、いちばん早くお知らせします。補助金は締切間際に気づいても、見積書やgBizIDの準備が間に合わないことが多いので、公募開始の時点で知っておくのが確実です。無料・いつでも解除できます。
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