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【JETRO】令和5年度 中小企業等海外出願・侵害対策支援事業費補助金(中小企業等外国出願中間手続支援事業)【審査請求】

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この制度の公募履歴

当サイトの収録データでは、この制度はこれまでに8回の公募が確認できます。

2023年11月30日受付終了
2023年11月30日受付終了
2022年12月16日受付終了
2022年11月30日受付終了
2022年10月21日受付終了
2022年10月18日受付終了

いま申請できる、近い内容の制度

令和8年度酒類業振興支援事業費補助金(第4期)
1,500万円
上限
締切まで4日全国販路・海外観光・地域
酒類事業者による、日本産酒類のブランディング、インバウンドによる海外需要の開拓などの海外展開に向けた取組及び国内外の新市場開拓などの意欲的な取組を支援することに
②化石資源由来プラスチックを代替する再生可能資源由来素材 の省CO2型製造設備導入事業(バリューチェーン)【令和7年度(補正予算)第4次公募及び令和8年度第3次公募】
73億円
上限
締切まで20日全国設備投資省エネ・脱炭素
従来の化石資源由来 プラスチックを代替する再生可能資源由来素材の製造設備を導入する事業を行うことにより、脱炭素社会の実現に資するとともに、循環経済への移行とGX
令和8年度_産油国石油精製技術等対策事業費補助金(石油天然ガス権益・安定供給の確保に向けた資源国との関係強化支援事業のうち産油・産ガス国産業協力等事業に係るもの)_第3回公募
29億円
上限
締切まで20日全国設備投資人材・雇用
この補助金は、「産油・産ガス国において、我が国と相手国との間の関係強化に資する多様な人材を育成する事業(以下、「産油・産ガス国高度人材育成支援事業」という。)並

海外で特許の権利化を進めるにあたり、出願後に審査を開始するための「審査請求」が必要な国・地域があります。 特許庁では、外国特許庁へ「審査請求」を予定している中小企業者等に対し、日本貿易振興機構(ジェトロ)を通じて、外国特許庁での審査請求に要する費用を助成します。 審査請求書1件に対する上限額:20万円

補助上限額
60万円
補助率
1/2
締切まで
受付終了
対象地域
全国
全国 販路・海外 観光・地域 漁業・水産業 建設業 製造業 電気・ガス・水道業

この制度は、地域や回を変えて全8件公募されています。中小企業等海外出願・侵害対策支援事業費補助金(中小企業等外国出願支援事業)の一覧を見る

こんなときに使えます

補助金の対象になる費用
補助金を使って、販路を広げるサイトを作る

販路開拓・海外展開の補助金では、ホームページやECサイトの制作費が対象になる場合があります。

本格的な機能を搭載したホームページやECサイトが作成できる【ホームページDX】
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公募要領(原文)

■目的・概要 海外で特許の権利化を進めるにあたり、出願後に審査を開始するための「審査請求」が必要な国・地域があります。 特許庁では、外国特許庁へ「審査請求」を予定している中小企業者等に対し、日本貿易振興機構(ジェトロ)を通じて、外国特許庁での審査請求に要する費用を助成します。 ■補助率 1/2 ■上限額 1企業あたり:60万円 審査請求書1件に対する上限額:20万円 ■助成対象経費 ①外国特許庁への審査請求料 ※審査請求と同時に行う補正費用についても対象 ②①に要する国内代理人・現地代理人費用 ③①に要する翻訳費用 ■応募資格 交付申請時に以下の要件を満たすこと。 ・中小企業者又は中小企業者で構成されるグループ(構成員のうち中小企業者が2/3以上を占める者)。ただし、みなし大企業(※)を除く。 (※)みなし大企業とは、以下(ア)~(オ)に該当する企業をいう。 (ア)発行済株式の総数又は出資価格の総額の2分の1以上を同一の大企業が所有している中小企業者等 (イ)発行済株式の総数又は出資価格の総額の3分の2以上を複数の大企業が所有している中小企業者等 (ウ)大企業の役員又は職員を兼ねている者が、役員総数の2分の1以上を占めている中小企業者等 (エ)資本金又は出資の総額が5億円以上の法人に直接又は間接に100%の株式を保有される中小企業者等 (オ)間接補助金申請時において、確定している(申告済みの)直近過去3年分の各年又は各事業年度の課税所得の年平均額が15億円を超える中小企業者等 ・令和4年度までに、特許庁の「外国出願補助金(中小企業等外国出願支援事業)」を利用し、出願した「特許」のうち、当補助金の採択後に審査請求する予定の案件で、審査請求期間内であること。 ※要件等の詳細については、補助金申請先のジェトロまでお問い合わせください。 ■地理条件 全国各地から申請可能 ■備考 ① jGrantsでの申請だけでは、申請受付となりません。 ② 要件及び申請様式については、詳細欄の公募要領、ジェトロHP(下記、■参照URL)にてご確認ください。 ③ 複数の国または地域へ申請の場合、日本の基礎1つにつき1申請でのお申込みが可能。 <本補助金事業に関する問合せ先> ジェトロ知的財産課 外国出願デスク(中間手続支援事業) Tel:03-3582-5642 E-mail:[email protected] ■参照URL https://www.jetro.go.jp/services/ip_service_overseas_prosecution_1/

制度の詳細

実施機関中小企業等海外出願・侵害対策支援事業費補助金(中小企業等外国出願中間手続支援事業)
対象地域(詳細)全国
従業員数の要件300名以下
利用目的新たな事業を行いたい / 販路拡大・海外展開をしたい / イベント・事業運営支援がほしい / 事業を引き継ぎたい / 研究開発・実証事業を行いたい / 人材育成を行いたい / 資金繰りを改善したい / 雇用・職場環境を改善したい / 災害(自然災害、感染症等)支援がほしい / 安全・防災対策支援がほしい / まちづくり・地域振興支援がほしい / 設備整備・IT導入をしたい / エコ・SDGs活動支
公募開始2023年06月14日
公募締切2023年11月30日
事業終了期限2024年03月31日

対象外になる場合

上記は掲載データから機械的に判定したものです。最終的な可否は必ず公募要領でご確認ください。

公式ページで申請要領を確認する(Jグランツ)
設備導入補助金の対象
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関連する補助金

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上限
締切まで4日全国販路・海外観光・地域
酒類事業者による、日本産酒類のブランディング、インバウンドによる海外需要の開拓などの海外展開に向けた取組及び国内外の新市場開拓などの意欲的な取組を支援することに
小規模事業者持続化補助金<共同・協業型> 第3回公募
3,000万円
上限
締切まで25日全国IT・DX設備投資
本事業は、地域経済を支える小規模事業者(以下「参画事業者」という。)が、 今後複数年にわたり相次いで直面する制度変更(物価高騰、賃上げ、 インボイス制度の導入等
令和8年度酒類業振興支援事業費補助金(第5期)
1,500万円
上限
2026年10月07日まで全国販路・海外観光・地域
酒類事業者による、日本産酒類のブランディング、インバウンドによる海外需要の開拓などの海外展開に向けた取組及び国内外の新市場開拓などの意欲的な取組を支援することに
【令和8年度2次公募】国立公園等利用拠点滞在環境等上質化事業(国立公園等資源整備事業費補助金)
2026年10月30日まで全国販路・海外観光・地域
国立公園、国定公園を対象とした利用拠点滞在環境の上質化に係る計画策定及び当該計画に基づく整備等を行い、訪日外国人旅行者の国立公園等における体験滞在の満足度を向上
令和8年度 資源循環分野の脱炭素化促進事業
4,400万円
上限
2026年11月30日まで全国省エネ・脱炭素販路・海外
経済成長や人口増加に伴い、世界規模で廃棄物の発生量が増加し、その質も多様化していることから、適正な廃棄物処理が世界的な課題になっています。この傾向は、経済成長が
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上限
2026年12月01日まで全国設備投資販路・海外
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