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令和8年度 石油製品販売業構造改善対策事業費補助金(過疎地等における石油製品の流通体制整備事業に係るもの)(単年度分)(執行団体公募)
この制度は公募を終了しています
内容は記録として残しています。同種の制度が翌年度に再度公募されることがあります。いま申請できる制度は下のリンクから探せます。
本事業は、地域における石油製品の安全かつ効率的な安定供給体制の確保を目指すため、過疎地等における石油製品の流通体制整備事業として、揮発油販売業者等(以下「間接補助事業者」という。)が行う、地下埋設物等の撤去工事(以下「給油所撤退における地下タンク等の放置防止事業」という。)並びに地下タンク効率化等工事及び簡易計量機の設置工事等(以下「石油製品の安定供給の維持…
こんなときに使えます
- システムやソフトを導入して業務を効率化したいとき
- 機械・装置や店舗設備を新しくしたいとき
- 地域の集客や観光の取り組みを始めたいとき
公募要領(原文)
■目的・概要
本事業は、地域における石油製品の安全かつ効率的な安定供給体制の確保を目指すため、過疎地等における石油製品の流通体制整備事業として、揮発油販売業者等(以下「間接補助事業者」という。)が行う、地下埋設物等の撤去工事(以下「給油所撤退における地下タンク等の放置防止事業」という。)並びに地下タンク効率化等工事及び簡易計量機の設置工事等(以下「石油製品の安定供給の維持・確保事業」という。)並びに腐食のおそれの高い地下貯蔵タンクに係る内面ライニング施工工事及び電気防食システム設置工事(以下「危険物漏えい未然防止事業」という。)並びに精密油面計設置工事及び統計学による漏えい監視システム設置工事(以下「危険物漏えい早期検知事業」という。)並びにべーパー回収設備整備(以下「べーパー回収設備整備事業」という。)並びに消火設備導入(以下「消火設備整備事業」という。)(以下これらを総称して「間接補助事業」という。)に要する経費に対して、当該経費を助成する事業(以下「補助事業」という。)を実施する民間団体等(以下「補助事業者」という。)に対して補助するものです。
(間接補助事業の内容は公募要領参照)
■応募資格
本補助金の応募資格を有する民間団体等は、次の①~②までの全ての条件を満たすことのできる民間団体等とします。
①日本に拠点を有していること。
②本事業を的確に遂行する組織、人員等を有していること。
③本事業を円滑に遂行するために必要な経営基盤を有し、かつ、資金等について十分な管理能力を有していること。
④経済産業省からの補助金交付等停止措置又は指名停止措置が講じられている者ではないこと。
⑤経済産業省におけるEBPM※に関する取組に協力すること。
⑥「暴力団排除に関する誓約事項」(1)~(4)に該当しないこと。
■備考
その他、詳細は公募要領を参照ください。
制度の詳細
| 実施機関 | — |
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| 対象地域(詳細) | 全国 |
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| 従業員数の要件 | 従業員数の制約なし |
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| 利用目的 | 安全・防災対策支援がほしい |
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| 公募開始 | 2026年02月27日 |
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| 公募締切 | 2026年03月19日 |
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| 事業終了期限 | 2027年03月31日 |
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対象外になる場合
上記は掲載データから機械的に判定したものです。最終的な可否は必ず公募要領でご確認ください。
公式ページで申請要領を確認する(Jグランツ)この規模の制度で必ず確認すること
補助金は原則あと払いです
上限4.9億円の制度ですが、採択されても先に自分で全額を支払う必要があります。入金は実績報告のあと、半年から1年先になることも珍しくありません。申請前に、支払いから入金までの資金繰りを確認してください。
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