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令和8年度 電力利活用事業(単年度事業分) 第3次公募 【 廃棄物処理施設を核とした地域循環共生圏構築促進事業 】

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この制度の公募履歴

当サイトの収録データでは、この制度はこれまでに3回の公募が確認できます。

2026年09月18日受付終了
2026年07月03日受付終了
2026年05月08日受付終了

過去の公募間隔は平均およそ66日でした。この間隔が続くとすれば、次回はおおよそ2026年11月ごろと見込まれます。あくまで収録データからの推計で、確定情報ではありません。

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令和8年度水力発電導入促進支援事業費補助金(既存設備有効活用強化支援事業) 調査事業、工事等事業、災害復旧等事業 詳細は公募要領をご参照ください
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一般社団法人 廃棄物処理施設技術管理協会(以下「技管協」という。)では、環境省から令和8年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(廃棄物処理施設を核 とした地域循環共生圏構築促進事業)の交付決定を受けました。

補助上限額
公募要領に記載
補助率
①EV収集車・船舶:価格との差額の3/4(ただし上限あり)、②EV収集以外の設備導入事業:補助対象経費の1/2(ただし上限あり)  公募要領参照
締切まで
受付終了
対象地域
全国
全国 IT・DX 設備投資 省エネ・脱炭素 観光・地域 建設業 製造業 電気・ガス・水道業 IT・情報通信業

この制度は、地域や回を変えて全3件公募されています。電力利活用事業(単年度事業分) 【 廃棄物処理施設を核とした地域循環共生圏構築促進事業 】の一覧を見る

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公募要領(原文)

一般社団法人 廃棄物処理施設技術管理協会(以下「技管協」という。)では、環境省から令和8年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(廃棄物処理施設を核 とした地域循環共生圏構築促進事業)の交付決定を受けました。廃棄物処理施設において、高効率な廃熱利用と大幅な省エネが可能な設備の導入により得られるエネルギーを有効活用することで、エネルギー起源のCO2の排出抑制を図りつつ、当該施設を中心とした自立・分散型の「地域エネルギーセンター」の整備を進めると共に、廃棄物処理施設で生じた電力を地域で利活用することによる脱炭素化や、災害時のレジリエンス強化等にも資する取り組みを行う事業(以下「補助事業」という。)に要する経費の一部を補助する事業を実施いたします。 応募される方は、公募要領に記載する補助金の概要、対象事業、応募方法及びその他の留意事項について熟読のうえ、令和8年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(廃棄物処理施設を核とした地域循環共生圏構築促進事業)交付規程(以下「交付規程」という。)に従い、申請を行っていただくようお願いいたします。   ■目的・概要 (目的) この補助金は、廃棄物処理施設において、高効率な廃熱利用と大幅な省エネが可能な設備の導入により得られるエネルギーを有効活用することで、エネルギー起源の CO2 排出抑制を図りつつ、当該施設を中心とした自立・分散型の「地域エネルギーセンター」の整備を進めるとともに、廃棄物処理施設で生じた熱や発電した電力を地域で利活用することによる低炭素化の取り組みを支援することを目的としています。 (対象事業) 廃棄物発電により生じた電力を利活用するための電線、変圧器等設備、これらの設備を運転制御するために必要な通信・制御設備等を導入する事業で以下の事業とします。 ① EV収集車・船舶(同規模かつ同等仕様の最新燃費基準に適合したディーゼル収集車・船舶、ガソリン収集車・船舶、重油収集船舶の価格との差額) : 3/4補助 ② 給電蓄電システム等 : 1/2補助 ③ 電気供給設備、電気需要設備(自営線、受変電設備、付属設備) : 1/2補助 ④ 発電設備を系統と連携するための費用 (廃棄物処理施設から特定した需要施設に電力を供給する場合に限る。): 1/2補助 ⑤ 需要施設側の蓄電池 (廃棄物処理施設から供給された電力を蓄電する場合に限る。): 1/2補助 ⑥ 廃棄物発電により生じた電力を制御するために必要な通信・制御設備等 (エネルギーマネージメントシステム) : 1/2補助   ■応募資格 本事業について補助金の交付を申請できる者(以下「補助事業者」という。)は、次に掲げる者とします。 ● 民間企業 ( EV収集車・船舶の導入については収集事業の用に供する者とします。EV収集車の導入についてリースによる場合は収集事業の用に供する者と貸渡しを業とする 者の両者の申請とし、代表申請者は貸渡しを業とする者とします。また、リース料金の設定に際してはリース料金の総額に補助金相当額を反映した料金を設定してください。) ● 地方公共団体 ( EV収集車の導入についてリースによる場合は地方公共団体と貸渡しを業とする者の両者の申請とし、代表申請者は貸渡しを業とする者とします。また、リース料金の設定に際してはリース料金の総額に補助
公募要領のつづきを読む
金相当額を反映した料金を設定してください。) ●独立行政法人通則法(平成 11 年法律第 103 号)第 2 条第 1 項に規定する独立行政法人 ● 一般社団法人・一般財団法人及び公益社団法人・公益財団法人 ● その他環境大臣(以下「大臣」という。)の承認を得て技管協が適当と認める者 ■公募期間 令和8年8月24日(月) ~ 令和8年9月18日(金)17時着信 ※申請書類作成にあたっては、本ページ下段又は廃棄物処理施設技術管理協会ホームページより「申請書類」をダウンロードし、すべての必要書類を準備いただき申請してください。   ■問合せ先 一般社団法人廃棄物処理施設技術管理協会 電話(補助事業):044-742-6228 FAX:044-742-6269 E-mail(補助事業):[email protected]  ■参照URL https://jaem.or.jp/   ◆補助金上限額  費用対効果(円/㌧-CO2)の基準を235,000円 /㌧-CO2(EV収集車)、または238,000円 /㌧-CO2(EV収集車以外の設備導入事業)を上限 公募要領参照 ※下段の詳細、交付要綱は、交付規程と読み替えてください。

制度の詳細

対象地域(詳細)全国
従業員数の要件従業員数の制約なし
利用目的災害(自然災害、感染症等)支援がほしい / 設備整備・IT導入をしたい
公募開始2026年08月24日
公募締切2026年09月18日
事業終了期限2027年02月28日

対象外になる場合

上記は掲載データから機械的に判定したものです。最終的な可否は必ず公募要領でご確認ください。

公式ページで申請要領を確認する(Jグランツ)
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