補助金レーダー

ホーム全国 › 【二次公募】令和6年度補正 再生可能エネルギー導入拡

【二次公募】令和6年度補正 再生可能エネルギー導入拡大・分散型エネルギーリソース導入支援等 事業費補助金(電力データ活用支援等事業)

この回の公募は終了しています

内容は記録として残しています。同じ制度が翌年度・次回に再度公募されることがあります。

この制度の公募履歴

当サイトの収録データでは、この制度はこれまでに4回の公募が確認できます。

2025年08月15日受付終了
2025年05月30日受付終了
2025年05月23日受付終了
2025年01月10日受付終了

いま申請できる、近い内容の制度

「バーチャルエコノミーにおける社会実装に向けた戦略検討、グローバルベンチマーク調査及び提供財の社会実装への取組提言」の公募
締切まで0日全国IT・DX研究開発
国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)は、「戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)第3期/バーチャルエコノミー拡大に向けた基盤技術
令和8年度「蓄電池等の製品の持続可能性向上に向けた基盤整備・実証事業」
7.2億円
上限
締切まで0日全国IT・DX設備投資
蓄電池は、2050年カーボンニュートラル実現のカギであり、電気自動車等のモビリティの動力源や、太陽光・風力等の再生可能エネルギー導入拡大に伴い、その出力変動の調
令和8年度 エネルギー使用合理化設備導入促進対策費補助金(資源自律経済確立産官学連携加速化事業)【二次公募】
4,000万円
上限
締切まで3日全国IT・DX設備投資
本事業補助金は、民間企業等(以下「間接補助事業者」という。)が、「サーキュラーエコノミーに関する産官学のパートナーシップ」の枠組みを活用し、関係主体の資源循環に

経済産業省による第7次エネルギー基本計画(令和7年2月閣議決定)では、電力安定供給を確保しつつ、電力システムの脱炭素化を進めるため「次世代電力ネットワークの構築」は不可欠である旨が示されています。特に「系統・受給運用の高度化」については、調整力の運用高度化、蓄電池・ディマンドレスポンス(以下、「DR」という)の活用促進等が重要と示されています。 また、蓄電池…

補助上限額
3.4億円
補助率
公募要領をご参照ください
締切まで
受付終了
対象地域
全国
全国 IT・DX 設備投資 省エネ・脱炭素 研究開発 医療・福祉 電気・ガス・水道業 IT・情報通信業 専門・技術サービス業

こんなときに使えます

申請前に見積書を用意
事業所への太陽光導入を、まず相場から確かめる無料

法人・産業用の太陽光発電を、複数社にまとめて無料で見積り依頼できます。補助金の申請前に概算を掴んでおくと、事業計画が書きやすくなります。

【タイナビNEXT】約1分で見積り完了!産業用太陽光発電一括見積り!
PR / 広告

公募要領(原文)

■目的・概要 経済産業省による第7次エネルギー基本計画(令和7年2月閣議決定)では、電力安定供給を確保しつつ、電力システムの脱炭素化を進めるため「次世代電力ネットワークの構築」は不可欠である旨が示されています。特に「系統・受給運用の高度化」については、調整力の運用高度化、蓄電池・ディマンドレスポンス(以下、「DR」という)の活用促進等が重要と示されています。 また、蓄電池やコージェネ等の分散型エネルギーリソース(以下、「DER」という)の普及等に伴い、これらを活用したDRも進展している点については、「今後、製造事業者等に対して目標年度までにDRready機能を具備した製品の導入を求める仕組みの導入、スマートメータのIоTルートを利用したDR実証、蓄電・蓄熱等を活用した電力貯蔵システムやコージェネ、負荷設備、蓄熱槽等のDERを活用したアグリゲーションビジネスの促進等を行い、DRの更なる普及を図ることが必要である」との方針が示されています。 一方、令和4年に施行された強靱かつ持続可能な電気供給体制の確立を図るための電気事業法等の一部を改正する法律(令和2年法律第 49 号)により、民間のイノベーション創出等にスマートメータから得られる電力データを活用するための制度が開始され、経済産業省は、電気事業法第37条の4に基づく認定電気使用者情報利用者等協会(以下、「認定協会」という。)として一般社団法人電力データ管理協会を認定し、国の監督のもと、電力データ提供を実施しています。   本事業は、民間・学術研究機関等が、認定協会が提供する電力データを活用して、省エネルギーやエネルギーマネジメント、DRの取組や、電力システムのDX等のエネルギーシステムの高度化に資する事業を支援することにより、分散型電力システム構築の効率化や新ビジネスの展開促進を目的とした事業です。 ■応募資格 本事業の補助対象事業者は、以下の要件①、②をすべて満たす者とします。 ①以下のいずれかに該当するもの 1) 認定協会のデータ利用会員として登録されているもの※1 2) 認定協会のデータ利用会員登録を行う予定のもの※2 3) 1)または2)に該当する事業者との共同事業者にあたるもの   ②以下のいずれかに該当するもの 1)日本国内において事業活動を営んでいる法人等※3(地方公共団体※4を含む) 2)1)に該当する者を代表として申請する共同事業体※5、若しくは任意団体等(構成企業は、日本国内において事業活動を営んでいる者とする) ※1:認定協会のデータ利用会員として個データを活用する場合は、JIS(日本産業規格)Q27001に準拠した情報セキュリティ、及び個人情報保護法に係る個データを利用するためのJIS Q 15001に準拠した個人情報保護に係る対応が求められます。詳細は、認定協会にご確認ください。 ※2:データ利用会員登録を行う予定の場合、入会可否について事前に認定協会へご確認ください。 ※3:公益法人、社会福祉法人、学校法人、一般企業等 ※4:地方自治法第1条の3に規定する普通地方公共団体(都道府県及び市町村)及び特別地方公共団体(特別区、地方公共団体の組合、財産区及び地方開発事業団) ※5:共同事業体(コンソーシアム)申請について 本事業では、2社以上のコンソーシアム
公募要領のつづきを読む
体制による事業も補助対象とします。 1) 事業体制:代表企業と1社以上の構成企業による協同事業体制で構成企業各社が補助対象設備等の所有権を個々に有し、コンソーシアム体制で事業をおこなうもの 2) 補助対象経費:コンソーシアム構成企業の各社経費が補助対象経費 3) 補助率の考え方:コンソーシアム構成企業各社が該当する補助率を各社に適用。 例)学校法人と民間中小企業のコンソーシアム申請の場合 学校法人による補助対象経費:補助率10/10以内 民間企業(中小企業)による補助対象経費:補助率1/2以内  複数社によるコンソーシアム形式で本事業の申請を行うものは、以下の点に注意してください。 1) 申請は、代表企業1社による申請とすること。 2) コンソーシアム体制内に、認定協会のデータ利用会員登録済企業(または採択後に登録予定である企業)を1社以上含めること。 3) 交付申請様式を活用し、構成企業毎に補助対象経費明細を作成すること。 ■問合せ先 〒104-0033 東京都中央区新川一丁目16-14 アクロス新川ビル・アネックス2階 一般社団法人 低炭素投資促進機構 業務第二部 ■参照URL https://www.teitanso.or.jp/smamedata/

制度の詳細

実施機関
対象地域(詳細)全国
従業員数の要件従業員数の制約なし
利用目的新たな事業を行いたい / 販路拡大・海外展開をしたい / イベント・事業運営支援がほしい / 事業を引き継ぎたい / 研究開発・実証事業を行いたい / 人材育成を行いたい / 資金繰りを改善したい / 雇用・職場環境を改善したい / 災害(自然災害、感染症等)支援がほしい / 安全・防災対策支援がほしい / まちづくり・地域振興支援がほしい / 設備整備・IT導入をしたい / エコ・SDGs活動支
公募開始2025年07月01日
公募締切2025年08月15日
事業終了期限2026年02月28日

対象外になる場合

上記は掲載データから機械的に判定したものです。最終的な可否は必ず公募要領でご確認ください。

公式ページで申請要領を確認する(Jグランツ)

この規模の制度で必ず確認すること

補助金は原則あと払いです

上限3.4億円の制度ですが、採択されても先に自分で全額を支払う必要があります。入金は実績報告のあと、半年から1年先になることも珍しくありません。申請前に、支払いから入金までの資金繰りを確認してください。

入金までのつなぎ
補助金の入金までの資金を、先に確保しておく無料

補助金は原則あと払いです。交付決定が出てから資金を探すと間に合わないことがあります。条件は会社ごとに違うので、複数社を比べてください。

PR / 広告

関連する補助金

令和8年度「蓄電池等の製品の持続可能性向上に向けた基盤整備・実証事業」
7.2億円
上限
締切まで0日全国IT・DX設備投資
蓄電池は、2050年カーボンニュートラル実現のカギであり、電気自動車等のモビリティの動力源や、太陽光・風力等の再生可能エネルギー導入拡大に伴い、その出力変動の調
令和8年度 脱炭素成長型経済構造移行推進対策費補助金(自律型資源循環システム強靱化促進事業)
200億円
上限
締切まで10日全国IT・DX設備投資
GXの実現に向けて、循環経済(サーキュラーエコノミー)への移行のため、経済産業省では、2023年3月に「成長志向型の資源自律経済戦略」を策定し、経済の自律化・強
令和8年度 エネルギー使用合理化設備導入促進対策費補助金(資源自律経済確立産官学連携加速化事業)【二次公募】
4,000万円
上限
締切まで3日全国IT・DX設備投資
本事業補助金は、民間企業等(以下「間接補助事業者」という。)が、「サーキュラーエコノミーに関する産官学のパートナーシップ」の枠組みを活用し、関係主体の資源循環に
令和8年度 生放送字幕番組普及促進助成金(第3期)
締切まで26日全国IT・DX設備投資
本助成金は、生放送番組に字幕を付与する機器の整備に必要な資金について、NICTが予算の範囲内で助成措置を講ずることにより、放送サービスを利用する身体障害者の利便
令和7年度(補正予算)地域共生を目指したデータセンター脱炭素化設備導入支援事業(三次公募)
2026年10月09日まで全国IT・DX設備投資
一般社団法人地域循環共生社会連携協会では、令和7年度(補正予算)二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金の「地域共生を目指したデータセンター脱炭素化設備導入支援事業
令和7年度補正予算 商用車等の電動化促進事業
175億円
上限
2027年01月15日まで全国IT・DX設備投資
者に該当する者が複数で事業を実施する場合には、代表事業者は、本事業の申請者となるほか、補助事業として交付決定された場合には、円滑な事業執行と目標達成のために、そ
「補正 再生可能エネルギー導入拡大」の次回公募をメールで受け取る

同じ制度が次に公募されたとき、いちばん早くお知らせします。補助金は締切間際に気づいても、見積書やgBizIDの準備が間に合わないことが多いので、公募開始の時点で知っておくのが確実です。無料・いつでも解除できます。

いただいたメールアドレスは、補助金情報の配信以外には使用しません。

事業用太陽光の相場を無料で確認
無料で見るPR