補助金レーダー

ホーム全国 › 令和7年度国際ルール形成・市場創造型標準化推進事業費

令和7年度国際ルール形成・市場創造型標準化推進事業費補助金

この回は終了。ただし同じ制度の別の回が受付中です

下のリンクから、いま申請できる回に進めます。

この制度の公募履歴

当サイトの収録データでは、この制度はこれまでに9回の公募が確認できます。

2026年09月08日受付中(あと4日)
2026年05月27日受付終了
2026年02月16日受付終了
2025年05月15日受付終了
2025年02月13日受付終了
2024年05月20日受付終了

過去の公募間隔は平均およそ151日でした。この間隔が続くとすれば、次回はおおよそ2027年02月ごろと見込まれます。あくまで収録データからの推計で、確定情報ではありません。

本事業は、民間事業者等(民間事業者が民間業界団体等の場合は、当該業界団体等に関連する企業を含む。)(以下「補助事業者」という。)が、次に掲げる事業(以下「補助事業」という。)に要する経費の一部を補助することにより、補助事業者における標準化戦略活動やそれらを通じた市場創出等の促進を目的とする。 (1)標準開発フィージビリティ・スタディ(FS)調査補助事業 補助…

補助上限額
3,000万円
補助率
2/3以内
締切まで
受付終了
対象地域
全国
全国 漁業・水産業 建設業 製造業 電気・ガス・水道業
補助金のあと
補助金の申請にも、日々の経理にも無料

クラウド会計ソフト。補助金は採択後の実績報告で帳簿の提出が必要になります。

日々の書類や年1回の申告書等を自動作成【マネーフォワード クラウド】
PR / 広告

公募要領(原文)

■目的・概要 本事業は、民間事業者等(民間事業者が民間業界団体等の場合は、当該業界団体等に関連する企業を含む。)(以下「補助事業者」という。)が、次に掲げる事業(以下「補助事業」という。)に要する経費の一部を補助することにより、補助事業者における標準化戦略活動やそれらを通じた市場創出等の促進を目的とする。 (1)標準開発フィージビリティ・スタディ(FS)調査補助事業 補助事業者が、自身が関係する製品やサービス等に関して具体的なISO又はIEC等のデジュール規格開発に着手できる前の段階にあって、その規格開発への着手に向けて、関係する国内外の市場調査等の標準化活動に必要な事業 (2)ルール形成を用いた社会課題解決型市場形成促進補助事業 補助事業者が、社会課題の解決と事業の持続可能性を両立させる国際的なルールの形成に向けて実施されるフォーラム標準(ISO又はIEC等の公的な標準化プロセスを経ず、特定の利害関係者から構成された組織において、それらの利害関係者によるコンセンサスに基づき制定される基準をいう。)の構築活動に必要な事業 ■応募資格 本事業の応募資格(補助対象事業者)は、次の要件を本事業の公募開始日において満たしている民間団体等とします。 ※コンソーシアム形式による申請の場合は、幹事者を決めていただくとともに、幹事者が事業提案書を提出してください。(ただし、幹事者が業務の全てを他の者に再委託することはできません。) ①日本国内に拠点を有していること。 ②本事業を的確に遂行する組織、人員等を有していること。 ③本事業を円滑に遂行するために必要な経営基盤を有し、かつ、資金等について十分な管理能力を有していること。 ④経済産業省からの補助金交付等停止措置又は指名停止措置が講じられている者ではないこと。 ⑤本事業において知り得た情報の秘密保持を徹底できること。 ⑥経済産業省におけるEBPM※に関する取組に協力すること。 ※EBPM(Evidence-Based Policy Making:証拠に基づく政策立案)とは、 政策の企画をその場限りのエピソードに頼るのではなく、政策目的を明確化したうえで合理的根拠(エビデンス)に基づくものとすること。 限られた予算・資源のもと、各種の統計を正確に分析して効果的な政策を選択していくEBPMの推進は、2017 年以降毎年、政府の経済財政運営と 改革の基本方針(骨太の方針)にも掲げられており、今後もますます重要性が増していくことが予想される。 ■問合せ先 株式会社矢野経済研究所 標準化推進事業事務局 [email protected] ■参照URL http://www.yano.co.jp/standard_support/

制度の詳細

実施機関令和7年度国際ルール形成・市場創造型標準化推進事業費補助金
対象地域(詳細)地域での制限はありません
従業員数の要件従業員数の制約なし
利用目的新たな事業を行いたい / 販路拡大・海外展開をしたい / イベント・事業運営支援がほしい / 研究開発・実証事業を行いたい
公募開始2025年04月17日
公募締切2025年05月15日
事業終了期限2026年03月02日

対象外になる場合

上記は掲載データから機械的に判定したものです。最終的な可否は必ず公募要領でご確認ください。

公式ページで申請要領を確認する(Jグランツ)

この規模の制度で必ず確認すること

補助金は原則あと払いです

上限3,000万円の制度ですが、採択されても先に自分で全額を支払う必要があります。入金は実績報告のあと、半年から1年先になることも珍しくありません。申請前に、支払いから入金までの資金繰りを確認してください。

入金までのつなぎ
補助金の入金までの資金を、先に確保しておく無料

補助金は原則あと払いです。交付決定が出てから資金を探すと間に合わないことがあります。条件は会社ごとに違うので、複数社を比べてください。

PR / 広告

関連する補助金

「バーチャルエコノミーにおける社会実装に向けた戦略検討、グローバルベンチマーク調査及び提供財の社会実装への取組提言」の公募
締切まで0日全国IT・DX研究開発
国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)は、「戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)第3期/バーチャルエコノミー拡大に向けた基盤技術
令和8年度「蓄電池等の製品の持続可能性向上に向けた基盤整備・実証事業」
7.2億円
上限
締切まで0日全国IT・DX設備投資
蓄電池は、2050年カーボンニュートラル実現のカギであり、電気自動車等のモビリティの動力源や、太陽光・風力等の再生可能エネルギー導入拡大に伴い、その出力変動の調
「競争的な水素サプライチェーン構築に向けた技術開発事業/総合調査研究/水素キャリアに係る船陸インターフェースの国際標準化に向けた基礎調査」の公募
締切まで3日全国研究開発
国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)は、「競争的な水素サプライチェーン構築に向けた技術開発事業/総合調査研究/水素キャリアに係る船陸イ
令和8年度 エネルギー使用合理化設備導入促進対策費補助金(資源自律経済確立産官学連携加速化事業)【二次公募】
4,000万円
上限
締切まで3日全国IT・DX設備投資
本事業補助金は、民間企業等(以下「間接補助事業者」という。)が、「サーキュラーエコノミーに関する産官学のパートナーシップ」の枠組みを活用し、関係主体の資源循環に
令和8年度国際ルール形成・市場創造型標準化推進事業費補助金(2次公募)
締切まで4日全国
本事業は、民間事業者等(民間事業者が民間業界団体等の場合は、当該業界団体等に関連する企業を含む。)(以下「補助事業者」という。)が、次に掲げる事業(以下「補助事
令和8年度酒類業振興支援事業費補助金(第4期)
1,500万円
上限
締切まで5日全国販路・海外観光・地域
酒類事業者による、日本産酒類のブランディング、インバウンドによる海外需要の開拓などの海外展開に向けた取組及び国内外の新市場開拓などの意欲的な取組を支援することに
「国際ルール形成・市場創造型標準化推進事業費補助金」の次回公募をメールで受け取る

同じ制度が次に公募されたとき、いちばん早くお知らせします。補助金は締切間際に気づいても、見積書やgBizIDの準備が間に合わないことが多いので、公募開始の時点で知っておくのが確実です。無料・いつでも解除できます。

いただいたメールアドレスは、補助金情報の配信以外には使用しません。

実績報告に必要な帳簿を自動で
無料で見るPR