ホーム › 全国 › 【二次公募】令和5年度補正予算 中堅・中小企業の賃上
当サイトの収録データでは、この制度はこれまでに4回の公募が確認できます。
| 2025年08月08日 | 受付終了 |
|---|---|
| 2025年04月28日 | 受付終了 |
| 2024年08月09日 | 受付終了 |
| 2024年04月30日 | 受付終了 |
本事業は、地域の雇用を支える中堅・中小企業が、足下の人手不足等の課題に対応し、成長していくことを目指し、大規模設備投資を促進することで、 地方における持続的な賃上げを実現することを目的とする。 中堅・中小企業が、持続的な賃上げを目的に、足元の人手不足に対応するための省力化等による労働生産性の抜本的な向上と事業規模の拡大を図るために行う工場等の拠点新設や大規模…
店頭・施設内でリアルタイムに情報を出せるデジタル看板。設備投資系の補助金で対象となる場合があります。
顧客の視認性を上げ集客アップ【デジタルサイネージ】| 実施機関 | — |
|---|---|
| 対象地域(詳細) | 全国 |
| 従業員数の要件 | 従業員数の制約なし |
| 利用目的 | 新たな事業を行いたい / 雇用・職場環境を改善したい / 設備整備・IT導入をしたい |
| 公募開始 | 2024年06月26日 |
| 公募締切 | 2024年08月09日 |
| 事業終了期限 | 2027年03月31日 |
上記は掲載データから機械的に判定したものです。最終的な可否は必ず公募要領でご確認ください。
公式ページで申請要領を確認する(Jグランツ)上限50億円の制度ですが、採択されても先に自分で全額を支払う必要があります。入金は実績報告のあと、半年から1年先になることも珍しくありません。申請前に、支払いから入金までの資金繰りを確認してください。
同じ制度が次に公募されたとき、いちばん早くお知らせします。補助金は締切間際に気づいても、見積書やgBizIDの準備が間に合わないことが多いので、公募開始の時点で知っておくのが確実です。無料・いつでも解除できます。
いただいたメールアドレスは、補助金情報の配信以外には使用しません。