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共同輸配送や帰り荷確保等のためのデータ連携促進支援事業費補助金

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いま申請できる、近い内容の制度

「バーチャルエコノミーにおける社会実装に向けた戦略検討、グローバルベンチマーク調査及び提供財の社会実装への取組提言」の公募
締切まで0日全国IT・DX研究開発
国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)は、「戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)第3期/バーチャルエコノミー拡大に向けた基盤技術
令和8年度「蓄電池等の製品の持続可能性向上に向けた基盤整備・実証事業」
7.2億円
上限
締切まで0日全国IT・DX設備投資
蓄電池は、2050年カーボンニュートラル実現のカギであり、電気自動車等のモビリティの動力源や、太陽光・風力等の再生可能エネルギー導入拡大に伴い、その出力変動の調
令和8年度 エネルギー使用合理化設備導入促進対策費補助金(資源自律経済確立産官学連携加速化事業)【二次公募】
4,000万円
上限
締切まで3日全国IT・DX設備投資
本事業補助金は、民間企業等(以下「間接補助事業者」という。)が、「サーキュラーエコノミーに関する産官学のパートナーシップ」の枠組みを活用し、関係主体の資源循環に

本事業は、「物流情報標準ガイドライン※1」を活用して共同輸配送や帰り荷の確保、配車・運行管理の高度化等の物流効率化を図るために、複数の荷主企業や物流事業者、物流ソリューション(物流マッチングサービス等)提供者等が連携して「物流・商流情報のオープンプラットフォーム」の構築や運営を行う事業を効果的に支援することにより、物流データの標準化を推進し、物流DXや新たな…

補助上限額
4,000万円
補助率
補助率は2分の1。補助上限額は4千万円(税別)。算出された額に1,000円未満の端数が生じた場合には、これを切り捨てるものする。
締切まで
受付終了
対象地域
全国
全国 IT・DX 漁業・水産業 建設業 製造業 IT・情報通信業

こんなときに使えます

IT導入補助金の対象
IT導入補助金の対象サービスを見る

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公募要領(原文)

■目的・概要 <本事業の目的> 本事業は、「物流情報標準ガイドライン※1」を活用して共同輸配送や帰り荷の確保、配車・運行管理の高度化等の物流効率化を図るために、複数の荷主企業や物流事業者、物流ソリューション(物流マッチングサービス等)提供者等が連携して「物流・商流情報のオープンプラットフォーム」の構築や運営を行う事業を効果的に支援することにより、物流データの標準化を推進し、物流DXや新たな物流ソリューションの創発を促進することを目的とします。 ※1「物流情報標準ガイドライン」 内閣府の戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)において公表された「物流情報標準ガイドライン」では、広範囲でのデータ連携などによる物流の効率化・生産性向上のために必要なデータ項目の標準形式等が定められています。 ■「物流情報標準ガイドライン 利用手引き」 https://www.mlit.go.jp/seisakutokatsu/seisakutokatsu_tk_000071/ <補助対象の取組> 複数の荷主企業や物流事業者、物流ソリューション(物流マッチングサービス等)提供者等が連携し、ガイドラインを活用して共同輸配送や帰り荷の確保、配車・運行管理の高度化等の物流効率化を図るために、「物流・商流情報のオープンプラットフォーム」の構築や運営を行う事業を補助の対象とします。 ■根拠法令 ・補助金等に係る予算の執行の適正化に関する法律(昭和30年法律第179号)及び同法施行令(昭和30年政令第255号) ・共同輸配送や帰り荷確保等のためのデータ連携促進支援事業費補助金に関する交付要綱(令和7年3月13日 国自物第326号) ・共同輸配送や帰り荷確保等のためのデータ連携促進支援事業費補助金に関する実施要領(令和7年3月13日付け国自物第326号) ・共同輸配送や帰り荷確保等のためのデータ連携促進支援事業費補助金に関する交付規程 ・共同輸配送や帰り荷確保等のためのデータ連携促進支援事業費補助金公募要領 ■応募資格 本補助金の対象事業者は、関係者によって構成された協議会とし、その構成等については以下のとおりとします。 1)協議会の構成 ガイドラインを活用し、日本国内において共同輸配送や帰り荷の確保、配車・運行管理の高度化等の物流効率化を図るため、以下に掲げるものから構成される協議会とします。 ー協議会への参画が想定される事業者ー ・荷主企業2社以上(必須) ・物流事業者(貨物運送事業者、倉庫事業者等) ・その他物流に係る関係者(物流システム事業者等) 2)対象外となる協議会 以下のいずれかに該当する事業者を含む協議会は対象外とします。 ー協議会の対象外となる事業者ー ・国土交通省からの補助金等停止措置または指名停止措置が講じられている事業者 ・交付規程別紙「暴力団排除に関する誓約事項」に記載されている事項に該当する者 (誓約事項に違反した場合、交付決定の全部または一部を取り消します。) ■地理条件 全国 ■備考 <公募期間> 公募受付期間:令和7年5月9日(金)~ 同年6月16日(月) 17:00(必着) <事業完了期限> 令和8年2月20日(金)まで ■問合せ先 お問い合わせは事務局メールアドレスまでお願いいたします。 物流データ連携促進支援事務
公募要領のつづきを読む
局 メールアドレス:[email protected] ■参照URL 公募案内および公募受付サイト https://meet.jmac.co.jp/datarenkei-r7 ※jGrants上での応募申請は受け付けておりません。事務局へメールにて申請書類を提出してください。

制度の詳細

実施機関共同輸配送や帰り荷確保等のためのデータ連携促進支援事業費補助金
対象地域(詳細)全国
従業員数の要件従業員数の制約なし
利用目的設備整備・IT導入をしたい
公募開始2025年05月09日
公募締切2025年06月16日
事業終了期限2026年02月20日

対象外になる場合

上記は掲載データから機械的に判定したものです。最終的な可否は必ず公募要領でご確認ください。

公式ページで申請要領を確認する(Jグランツ)

この規模の制度で必ず確認すること

補助金は原則あと払いです

上限4,000万円の制度ですが、採択されても先に自分で全額を支払う必要があります。入金は実績報告のあと、半年から1年先になることも珍しくありません。申請前に、支払いから入金までの資金繰りを確認してください。

入金までのつなぎ
補助金の入金までの資金を、先に確保しておく無料

補助金は原則あと払いです。交付決定が出てから資金を探すと間に合わないことがあります。条件は会社ごとに違うので、複数社を比べてください。

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