補助金レーダー

ホーム全国 › 令和4年度(第2次補正予算)工場・事業場における先導

令和4年度(第2次補正予算)工場・事業場における先導的な脱炭素化取組推進事業(SHIFT事業)CO2削減計画策定支援

この回の公募は終了しています

内容は記録として残しています。同じ制度が翌年度・次回に再度公募されることがあります。

この制度の公募履歴

当サイトの収録データでは、この制度はこれまでに8回の公募が確認できます。

2024年10月15日受付終了
2024年08月16日受付終了
2024年08月16日受付終了
2023年11月02日受付終了
2023年07月14日受付終了
2023年06月15日受付終了

いま申請できる、近い内容の制度

令和8年度 エネルギー使用合理化設備導入促進対策費補助金(資源自律経済確立産官学連携加速化事業)【二次公募】
4,000万円
上限
締切まで2日全国IT・DX設備投資
本事業補助金は、民間企業等(以下「間接補助事業者」という。)が、「サーキュラーエコノミーに関する産官学のパートナーシップ」の枠組みを活用し、関係主体の資源循環に
令和8年度運輸部門におけるエネルギーの使用合理化・非化石エネルギー転換推進事業費補助金(内航船革新的運航効率化・非化石エネルギー転換推進事業)(三次公募)
5億円
上限
締切まで4日全国設備投資省エネ・脱炭素
令和8年度「運輸部門におけるエネルギーの使用合理化・非化石エネルギー転換推進事業費補助金(内航船革新的運航効率化・非化石エネルギー転換推進事業)」に係る補助事業
令和8年度 脱炭素成長型経済構造移行推進対策費補助金(自律型資源循環システム強靱化促進事業)
200億円
上限
締切まで9日全国IT・DX設備投資
GXの実現に向けて、循環経済(サーキュラーエコノミー)への移行のため、経済産業省では、2023年3月に「成長志向型の資源自律経済戦略」を策定し、経済の自律化・強

環境省は、工場・事業場での脱炭素化のロールモデルとなる取組を創出し、その知見を広く公表して横展開を図り、我が国の中長期の温室効果ガス削減目標の達成に貢献することを目的として、意欲的なCO2削減目標を盛り込んだCO2削減計画の策定支援及びCO2削減計画に基づく設備更新を補助する「工場・事業場における先導的な脱炭素化取組推進事業(SHIFT事業)」を実施します。…

補助上限額
100万円
補助率
4分の3
締切まで
受付終了
対象地域
全国
全国 設備投資 省エネ・脱炭素 医療・福祉 漁業・水産業 建設業 製造業 電気・ガス・水道業

この制度は、地域や回を変えて全8件公募されています。工場・事業場における先導的な脱炭素化取組推進事業(SHIFT事業)省CO2型設備更新支援の一覧を見る

こんなときに使えます

申請前に見積書を用意
事業所への太陽光導入を、まず相場から確かめる無料

法人・産業用の太陽光発電を、複数社にまとめて無料で見積り依頼できます。補助金の申請前に概算を掴んでおくと、事業計画が書きやすくなります。

【タイナビNEXT】約1分で見積り完了!産業用太陽光発電一括見積り!
PR / 広告

公募要領(原文)

■目的 環境省は、工場・事業場での脱炭素化のロールモデルとなる取組を創出し、その知見を広く公表して横展開を図り、我が国の中長期の温室効果ガス削減目標の達成に貢献することを目的として、意欲的なCO2削減目標を盛り込んだCO2削減計画の策定支援及びCO2削減計画に基づく設備更新を補助する「工場・事業場における先導的な脱炭素化取組推進事業(SHIFT事業)」を実施します。 CO2削減計画策定支援では、中小企業等を対象として、工場・事業場のエネルギー使用状況やCO2排出状況等の診断・評価、効果的なCO2削減の施策提案などについて専門の認定外部支援機関から支援を受け、脱炭素化の促進に向けた実施計画を策定いただくことを目的としています。 ■根拠法令等 補助金等に係る予算の執行の適正化に関する法律(昭和30年法律第179号) 補助金等に係る予算の執行の適正化に関する法律施行令(昭和30年政令第255号) 二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(工場・事業場における先導的な脱炭素化取組推進事業(SHIFT事業))交付要綱(令和5年2月1日付け環地温発第2302013号) 工場・事業場における先導的な脱炭素化取組推進事業(SHIFT事業)実施要領(令和5年2月1日付け環地温発第2302013号) 令和4年度(第2次補正予算)二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(工場・事業場における先導的な脱炭素化取組推進事業(SHIFT事業)(CO2削減計画策定支援・省CO2型設備更新支援(標準事業)))交付規程(令和5年3月15日付け温審協A第220315002号) ■応募資格 本事業について補助金の交付を申請できる者(代表事業者および共同事業者)は、次の1.~10.に掲げる者のうち、直近2期の決算において、連続の債務超過(貸借対照表の「純資産」が2期連続でマイナス)がなく、適切な管理体制及び処理能力を有する者とします。 ・中小企業基本法第2条に定義される中小企業者(個人、個人事業主を除く)※中小企業の定義は公募要領を参照ください。 ・独立行政法人通則法(平成11年法律第103号)第2条第1項に規定する独立行政法人 ・地方独立行政法人法(平成15年法律第118号)第21条第3号チに規定される業務を行う地方独立行政法人 ・国立大学法人、公立大学法人及び学校法人 ・社会福祉法(昭和26年法律第45号)第22条に規定する社会福祉法人 ・医療法(昭和23年法律第205号)第39条に規定する医療法人 ・特別法の規定に基づき設立された協同組合等 ※許可書を提出ください。 ・一般社団法人・一般財団法人及び公益社団法人・公益財団法人 ・その他環境大臣の承認を得て協会が適当と認める者 ・地方公共団体(1.から9.のいずれかとの共同申請者であって、1.から9.のいずれかと建物を共同所有する場合に限る。) 加えて暴力団排除に関する制約事項にご同意いただけることが要件となります。 ■事業の概要 ※詳細については公募要領をご確認ください。 年間CO2排出量が50トン以上3,000トン未満の工場・事業場を保有する中小企業等に対し、認定外部支援機関によるCO2排出量削減余地診断及び診断結果に基づくCO2削減計画を策定する事業 ■問合せ先 公募全般に関する問い合わせ期間:令和5年3月29日(水) ~ 令和5
公募要領のつづきを読む
年5月29日(月) 問い合わせ方法:SHIFTウェブサイトより質問票をダウンロードいただき、必要事項を記入の上、下記メールアドレス宛にお送りください。 質問票ダウンロードURL:https://shift.env.go.jp/ 質問票送付先:一般社団法人温室効果ガス審査協会 事業運営センター 事業部 メールアドレス:[email protected] ■公募要領等及び各種様式のダウンロード SHIFT事業ウェブサイト:https://shift.env.go.jp/

制度の詳細

実施機関
対象地域(詳細)日本国内
従業員数の要件従業員数の制約なし
利用目的設備整備・IT導入をしたい
公募開始2023年03月29日
公募締切2023年05月29日
事業終了期限2023年11月24日

対象外になる場合

上記は掲載データから機械的に判定したものです。最終的な可否は必ず公募要領でご確認ください。

公式ページで申請要領を確認する(Jグランツ)
補助金の対象になる費用
補助金対象になりうる集客用サイネージ

店頭・施設内でリアルタイムに情報を出せるデジタル看板。設備投資系の補助金で対象となる場合があります。

顧客の視認性を上げ集客アップ【デジタルサイネージ】
PR / 広告

関連する補助金

令和8年度 脱炭素成長型経済構造移行推進対策費補助金(自律型資源循環システム強靱化促進事業)
200億円
上限
締切まで9日全国IT・DX設備投資
GXの実現に向けて、循環経済(サーキュラーエコノミー)への移行のため、経済産業省では、2023年3月に「成長志向型の資源自律経済戦略」を策定し、経済の自律化・強
【令和7年度補正予算・令和8年度】二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(空き家等における省CO2改修支援事業(令和7年度補正三次公募・令和8年度二次公募))
1,000万円
上限
締切まで25日全国設備投資省エネ・脱炭素
我が国において、近年空き家等が増加しており、政府としても防犯上・景観上の観点などから、その対策が急務である。一方で、近年空き家等について福祉施設等に転用する例が
令和7年度(補正予算)地域共生を目指したデータセンター脱炭素化設備導入支援事業(三次公募)
2026年10月09日まで全国IT・DX設備投資
一般社団法人地域循環共生社会連携協会では、令和7年度(補正予算)二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金の「地域共生を目指したデータセンター脱炭素化設備導入支援事業
令和8年度_Scope3排出量削減のための企業間連携による省CO2設備投資促進事業
15億円
上限
2026年11月13日まで全国設備投資省エネ・脱炭素
一般社団法人地域循環共生社会連携協会では、令和8年度脱炭素成長型経済構造移行推進対策費補助金(Scope3排出量削減のための企業間連携による省CO2設備投資促進
令和8年度 エネルギー使用合理化設備導入促進対策費補助金(資源自律経済確立産官学連携加速化事業)【二次公募】
4,000万円
上限
締切まで2日全国IT・DX設備投資
本事業補助金は、民間企業等(以下「間接補助事業者」という。)が、「サーキュラーエコノミーに関する産官学のパートナーシップ」の枠組みを活用し、関係主体の資源循環に
令和8年度運輸部門におけるエネルギーの使用合理化・非化石エネルギー転換推進事業費補助金(内航船革新的運航効率化・非化石エネルギー転換推進事業)(三次公募)
5億円
上限
締切まで4日全国設備投資省エネ・脱炭素
令和8年度「運輸部門におけるエネルギーの使用合理化・非化石エネルギー転換推進事業費補助金(内航船革新的運航効率化・非化石エネルギー転換推進事業)」に係る補助事業
「工場・事業場における先導的な脱炭素化取組推進事業」の次回公募をメールで受け取る

同じ制度が次に公募されたとき、いちばん早くお知らせします。補助金は締切間際に気づいても、見積書やgBizIDの準備が間に合わないことが多いので、公募開始の時点で知っておくのが確実です。無料・いつでも解除できます。

いただいたメールアドレスは、補助金情報の配信以外には使用しません。

事業用太陽光の相場を無料で確認
無料で見るPR