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令和6年度ゼロエミッション船等の建造促進事業 二次公募

水素、アンモニア、LNG、メタノール及び電力(バッテリー)を推進エネルギー源とする船舶(以下「ゼロエミッション船等」という。)の建造において、水素、アンモニア、 LNG、メタノール及び電力(バッテリー)を推進エネルギー源とさせるために必要となるエンジン、燃料タンク、燃料供給システム等(「関連舶用機器等」)の生産設備(ただし、エンジンの生産設備については、水素…

補助上限額
65億円
補助率
大企業: 1/3以内、 中小企業等: 1/2以内
締切まで
受付終了
対象地域
全国
全国 IT・DX 設備投資 省エネ・脱炭素
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公募要領(原文)

■目的・概要 水素、アンモニア、LNG、メタノール及び電力(バッテリー)を推進エネルギー源とする船舶(以下「ゼロエミッション船等」という。)の建造において、水素、アンモニア、 LNG、メタノール及び電力(バッテリー)を推進エネルギー源とさせるために必要となるエンジン、燃料タンク、燃料供給システム等(「関連舶用機器等」)の生産設備(ただし、エンジンの生産設備については、水素又はアンモニア燃料エンジンの生産に用いるものに限る。)の整備事業及びこれらの関連舶用機器等を船舶に搭載(艤装)するための設備等(艤装プラットフォーム等)の整備事業(以下「間接補助事業」という。)を実施することにより、ゼロエミッション船等の国内生産体制を世界に先駆けて構築し、市場導入促進によるCO2の排出削減を進めるとともに産業競争力強化・経済成長を図ることを目的とする。  ■予算 65億円(初年度:5億円) ■補助率 大企業 1/3 以内、 中小企業等 1/2 以内 ■地理条件 全国の事業者が対象 ■事業期間 交付決定日 〜 令和11年3月 ■補助対象要件 ゼロエミッション船等の建造において、水素、アンモニア、LNG、メタノール及び電力(バッテリー)を推進エネルギー源とさせるために必要となる関連舶用機器等の生産設備(ただし、エンジンの生産設備については、水素又はアンモニア燃料エンジンの生産に用いるものに限る。)の整備及び艤装プラットフォーム等の整備を行う事業であること。 ■補助対象施設 次に掲げる施設において行われる事業であること。 工場:日本標準産業分類(令和5年7月告示)に掲げる製造業の用に供される施設 ■応募の手順 以下の手順で、公募申請をしてください。 (1)申請者登録 最初に、申請者登録HPにて、申請者登録をしてください。 二次公募 申請者登録ページURL: https://pczes02.jstra.jp/contact/ 申請者登録終了後、以下の情報を申請機関の申請事業者の担当者にメールいたします。 ・申請者ID番号 ・申請用メールアドレス ・ファイルアップロード用 BOX URL 注:BOXは、ゼロエミッション船等の建造促進事業事務局が使用しているクラウドストレージの名称です。 (2)事前着手届が必要な場合は、事前着手届HPの指示に従い、事前着手届を行ってください。 二次公募 事前着手届ページ URL: https://pczes02.jstra.jp/preorder/ 事前着手届の詳細については、公募要領を確認ください (3)このページ下の申請するボタンを押して申請フォームに移り、フォームの必要箇所 の入力および公募申請書類のアップロードをしてください。 (4)最後に、申請するボタンを押して、申請を確定してください。 以上で、申請は終了となります。 ■よくある質問 よくある質問は、ここからダウンロードしてください。 ■問合せ先 一般財団法人日本船舶技術研究協会 ゼロエミッション船等の建造促進事業事務局 MAIL: info(at)pczes.jstra.jp. (at)は、@に変えてください。 TEL:03-5575-6430 ※お問い合わせはできるだけメールにてお願い致します。 ※電話受付時間 9:00~12:00、 13:00~16:30 (土日祝日、年末年始は除く) ■参照URL https://pczes02.jstra.jp/

制度の詳細

実施機関脱炭素成長型経済構造移行推進対策費補助金(ゼロエミッション船等の建造促進事業)
対象地域(詳細)全国
従業員数の要件従業員数の制約なし
利用目的設備整備・IT導入をしたい
公募開始2025年04月01日
公募締切2025年05月20日
事業終了期限2029年03月31日
公式ページで申請要領を確認する(Jグランツ)

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