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【令和6年度補正】災害時給油所地下タンク製品備蓄促進支援事業
この制度は公募を終了しています
内容は記録として残しています。同種の制度が翌年度に再度公募されることがあります。いま申請できる制度は下のリンクから探せます。
この補助金は、地震等の災害発生時において、地域における石油製品の供給拠点となり、警察・消防等の緊急車両に対して優先給油を実施する役割を担う中核SS及び自家発電設備を備え、災害などが原因の停電時にも継続して地域の住民の方々に給油できる住民拠点住民拠点SS等を運営する揮発油販売業者等が、同SSに一定の燃料の備蓄を行うことにより災害時における石油製品の安定供給を確…
補助率
上記補助金上限額は燃料備蓄保管管理費用(定額)のもの。 他に備蓄燃料購入費(定額)がある。
こんなときに使えます
- 機械・装置や店舗設備を新しくしたいとき
- 地域の集客や観光の取り組みを始めたいとき
公募要領(原文)
■目的・概要
この補助金は、地震等の災害発生時において、地域における石油製品の供給拠点となり、警察・消防等の緊急車両に対して優先給油を実施する役割を担う中核SS及び自家発電設備を備え、災害などが原因の停電時にも継続して地域の住民の方々に給油できる住民拠点住民拠点SS等を運営する揮発油販売業者等が、同SSに一定の燃料の備蓄を行うことにより災害時における石油製品の安定供給を確保し、SSネットワークの維持・強化を支援するための取組に要する経費に対して、国と自治体が連携して補助するものです。国が備蓄に係る燃料購入費用及び初年度における燃料保管管理費用を、都道府県等が次年度以降における燃料保管管理費用を、それぞれ補助します。
■応募資格
①中核SS、住民拠点SSを運営する揮発油販売業者
②中核SSにあっては、石油の備蓄の確保等に関する法律(昭和50年法律第96号)第27条第1項第5号に基づき届け出を行っている者
③住民拠点SSにあっては、災害時において地域住民のために燃料供給を継続するための設備を備え、「住民拠点サービスステーションに関する誓約書」を資源エネルギー庁へ提出した者
④申請書に記載のある不適格要件に該当していない者
⑤所在する都道府県及び所在地の都道府県石油組合との間で当該事業に係る災害協定等(令和8年度以降の燃料保管管理費用に対する支援等が確認できるもの)が締結されていること
■備考
詳細は公募要領を参照ください。
■問合せ先
全国石油商業組合連合会 政策グループ
環境・安全対策チーム
東京都千代田区永田町2-17-14
03-3593-5835
■参照URL
http://www.zensekiren.or.jp
制度の詳細
| 実施機関 | — |
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| 対象地域(詳細) | 全国 |
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| 従業員数の要件 | 従業員数の制約なし |
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| 利用目的 | 安全・防災対策支援がほしい |
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| 公募開始 | 2025年03月31日 |
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| 公募締切 | 2025年12月19日 |
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| 事業終了期限 | 2026年02月13日 |
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対象外になる場合
上記は掲載データから機械的に判定したものです。最終的な可否は必ず公募要領でご確認ください。
公式ページで申請要領を確認する(Jグランツ)関連する補助金
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